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[2016.5.9] 第101回病態生化学セミナー
真核生物における翻訳制御のさまざまな様態
浅野桂(カンザス州立大学生物科学科)

[2016.5.23] 第100回病態生化学セミナー
治癒を目指すがん免疫療法
珠玖 洋(三重大学大学院医学研究科)

[2016.2.19}
第99回病態生化学セミナー
2型糖尿病治療薬メトホルミンの腫瘍微小環境に与える影響
鵜殿平一郎(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科)

[2016.1.26]
第98回病態生化学セミナー
ギャップジャンクションを介した器官形成機構
福本敏(東北大学大学院歯学研究科)


[2016.1.6] 第97回病態生化学セミナー
小頭症や神経疾患関連したDNA修復経路の異常を伴う遺伝性疾患の病態解析
荻朋男(名古屋大学環境医学研
所)

[2015.11.27] 第96回病態生化学セミナー
白血病の診断・治療における形態学と遺伝子診断
清井仁(名古屋大学大学院医学系研究科)


[2015.11.20] 第95回病態生化学セミナー
iPS細胞樹立に伴って生じたポイントミューテーション
安倍真澄(放射線医学総合研究所)


[2015.11.17]
第94回病態生化学セミナー
マイトホルミーシス
石川冬木(京都大学大学院生命科学研究科)


[2015.10.28]
第93回病態生化学セミナー
酵母を用いたプロモータークロマチン制御と遺伝子発現解析
村上洋太(北海道大学大学院理学院)


[2015.10.20] 第92回病態生化学セミナー
有機小分子蛍光プローブの精密設計による術中迅速がんイメージング・生細胞超解像イメージングの実現

浦野泰照(東京大学大学院薬学系研究科)

[2015.6.26] 第91回病態生化学セミナー
elF5 類似タンパク質 5MP による翻訳制御
浅野桂(カンザス州立大学生物科学科)


[2015.3.4] 第90回病態生化学セミナー
生細胞・生体内のエピゲノム修飾と転写のダイナミクス
木村宏(東京工業大学生命理工学研究科)


[2015.2.27] 第89回病態生化学セミナー
組織再生環境を誘導するタンパク複合体によるあらたな再生医療の開発
山本朗仁(名古屋大学大学院医学系研究科)


[2015.1.14] 第88回病態生化学セミナー
ゲノム不安定性を示す遺伝性疾患群の症例収集とゲノム・分子機能解析による病態解明研究
荻朋男(長崎大学がん・ゲノム不安定性研究拠点)


[2014.11.19] 第87回病態生化学セミナー
肝再生・修復の分子機構の解明とその臨床応用
井戸章雄(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科)


[2014.11.14] 第86回病態生化学セミナー
がん関連遺伝子TACC3による紡錘体制御と分子標的治療への応用
八尾良司(がん研究会がん研究所細胞生物部)


[2014.11.12] 第85回病態生化学セミナー
jmjCドメインタンパク質Epe1によるエピゲノム制御
村上洋太(北海道大学大学院理学院)

[2014.10.3] 第84回病態生化学セミナー
家族愛の神経・遺伝基盤
篠原一之(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)


[2014.9.18] 第83回病態生化学セミナー
不思議な”さび”
陰山洋(京都大学大学院工学研究科)


[2014.5.29] 第82 回病態生化学セミナー
シグレックの機能解析と臨床応用の可能性
古川鋼一(名古屋大学大学院医学系研究科)


[2014.4.11] 第81回病態生化学セミナー
The role of Dlg5 in the progression of human prostate cancer
Lucia Tomiyama(kyoto University)


[2014.1.31]
第79回病態生化学セミナー
骨髄系造血器腫瘍の分子生物学
北村俊雄(東京大学医科学研究所)


[2013.12.9] 第78回病態生化学セミナー
転写に伴う RNA 動態制御を介したクロマチン高次構造制御の解明
村上洋太(北海道大学大学院理学院)


[2013.11.29] 第77回病態生化学セミナー
ヒストンH3ユビキチン化を介したDNA維持メチル化制御
中西真(名古屋市立大学大学院医学系研究科)


[2013.11.5]
第76回病態生化学セミナー
慢性的な DNA 損傷ストレスに対する耐性獲得の分子メカニズム
菱田卓(学習院大学大学院自然科学研究科)


[2013.8.29]
第75回病態生化学セミナー
甲状腺刺激ホルモンシグナルは、BRAFV600E 甲状腺がんマウスモデルにおける腫瘍の高度悪性化に関与している。
光武範
吏(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)

紫外線高感受性症候群責任遺伝子UVSSAの同定と分子機能解析ー次世代ゲノム解析とハイスループットイメージングを利用した効率的なジーンハンティング法ー
荻朋男(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)


[
2013.8.23]
第74回病態生化学セミナー
自己免疫性水疱症である天疱瘡の水疱形成機序
青山裕美(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科)


[
2013.7.30]
第73回病態生化学セミナー
ヘテロクロマチン領域の揺らぎにより制御されるエピジェネティックな発現調節機構の解析
沖昌也(福井大学大学院工学研究科)


[
2013.7.23] 第72回病態生化学セミナー
開始コドンの厳密な選択とその異常からくる病理について
浅野桂(カンザス州立大学生物化学科)


[2013.6.14] 
第71回病態生化学セミナー
ウイルス肝炎の診断と治療の進歩
八橋弘(国立病院機構長崎医療センター)


[2013.5.31]  第70回病態生化学セミナー

1.移動するがん細胞集団内における多様性獲得機構
加藤琢哉(名古屋大学大学院医学系研究科)
2.TLR4-MD-2複合体はグロボ系糖脂質Gb4 により負に制御される
近藤佑史(名古屋大学大学院医学系研究科)


[2013.5.27]  第69回病態生化学セミナー
脂肪滴研究の新たな展開
藤本豊士(名古屋大学大学院医学系研究科)


[2013.2.6] 
第68回病態生化学セミナー
Wnt シグナルネットワークによる細胞機能制御とその異常による病態
菊池章(大阪大学大学院医学系研究科)


[2012.11.30] 
第67回病態生化学セミナー
MAPキナーゼシグナルによる細胞運命決定機構と癌におけるその破綻
武川睦寛(東京大学医科学研究所)


[2012.11.20] 
第66回病態生化学セミナー
転写とRNA運命・クロマチン制御のクロストーク
村上洋太(北海道大学先端生命科学研究院)

[2012.10.17] 
第65回病態生化学セミナー
機能性抗体によるGPCR不活性化の分子メカニズム
村田武士(千葉大学理学研究科)


[2012.10.30] 
第64回病態生化学セミナー
カルシウム信号系のレドックス応答性とその意義
渡邊泰男(昭和薬科大学薬理学)


[2012.9.11]
第63回病態生化学セミナー
正常と病態における RNA 代謝
大野欽司(名古屋大学大学院医学系研究科)


[2012.7.20]
第62回病態生化学セミナー
真核生物翻訳制御における elF5 類似タンパク質の多様な役割
浅野 桂(カンザス州立大学生物化学科)


[2012.6.28] 第61回病態生化学セミナー
新たな関節リウマチの治療 -低分子化合物の可能性-
右田清志(長崎医療センター臨床研究センター)


[2012.5.28] 第60回病態生化学セミナー
癌転移に関わる複合糖質の同定と作用メカニズムの解明
古川鋼一(名古屋大学大学院医学系研究科)


[2012.1.31] 第59回病態生化学セミナー
1.ハムスター胆道・膵発癌実験モデルーその特性と臨床との接点ー
田島義証(島根大学医学部消化器・総合外科学)
2.日進月歩で進むイメージング技術のがん研究への応用
安部隆史(オリンパス株式会社)


[2012.1.24] 第58回病態生化学セミナー
疫病神は松明(TORCH)を掲げて妊婦の元にやって来る~TORCH complex の古今東西
森内浩幸(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)


[2011.11.25] 第57回病態生化学セミナー
血管・心臓発生のイメージング
望月直樹(国立循環器病研究センター研究所)


[2011.11.22] 第56回病態生化学セミナー
non-coding RNA 転写によるヘテロクロマチンの制御機構

村上洋太(北海道大学先端生命科学研究院)

[2011.11.18]
第55回病態生化学セミナー
ヒト人工染色体システム:セントロメア機能形成のメカニズムとベクターとしての利用
舛本寛(かずさDNA研究所ヒトゲノム研究部)

[2011.11.15]
第54回病態生化学セミナー
癌細胞の多様性と普遍性、およびその性質を利用した治療法の開発
鈴木元(名古屋大学大学院医学系研究科)


[2011.10.21]
第53回病態生化学セミナー
癌幹細胞の性質を決定づける分子機構の解析
佐谷秀行(慶応大学医学部先端医科学研究所)

[2011.7.21] 第52回病態生化学セミナー
紡錘体チェックポイントからの細胞死誘導でのSIRT2蛋白の役割
井上敏昭(鳥取大学医学部生命科学)
long non-coding RNA の発現制御解析による発がん機構の解明
久郷裕之(鳥取大学大学院医学系研究科遺伝子機能工学)


[2011.7.14] 第51回病態生化学セミナー
生体鉄と酸素と一酸化窒素と
城宜嗣(理化学研究所生体金属科学研究室)

[2011.7.5] 第50回病態生化学セミナー
アクチン細胞骨格の空間構造
臼倉治郎(名古屋大学エコトピア科学研究所)

[2011.6.14] 第49回病態生化学セミナー
遺伝子変異マウスを用いた、高次脳神経機能から疾患研究へのアプローチ
高宮考悟(宮崎大学医学部)

[2011.6.7] 第48回病態生化学セミナー
質量分析による微量タンパク質同定とその染色体研究への応用
小布施力史(北海道大学大学院先端生命科学研究院)

[2011.5.31] 第47回病態生化学セミナー
構造生物学による創薬への応用
朴三用(横浜市立大学生命ナノシステム科学研究科)

[2011.3.3]
第46回病態生化学セミナー
特殊ペプチド創薬
菅 裕明(東京大学大学院理学研究科化学専攻)


[2011.1.27]
第45回病態生化学セミナー
インプリンティング疾患 Beckwith-Wiedemann 症候群の分子機構とゲノム・エピゲノム解析
副島英伸(佐賀大学医学部分子生命科学講座)


[2011.1.21] 第44回病態生化学セミナー
マウス初期胚における染色体分配・核形成の特色
大杉美穂(東京大学医科学研究所癌細胞シグナル分野)


[2011.3.24]
第43回病態生化学セミナー 雪のため延期しました。
精神疾患を分子生物学で考えてみる:統合失調症発症脆弱性因子 DISC1 をモデルとして
貝淵弘三(名古屋大学大学院医学系研究科神経情報薬理学)

[2011.1.4]
第42回病態生化学セミナー
出芽酵母セントロメアタンパク質 Cse4のオーロラキナーゼ(lpl1)によるリン酸化の発見と意義
高橋芳充(NIH,米国)

[2010.12.15]
第41回病態生化学セミナー
染色体タンパク質のイメージング解析
松永幸大(大阪大学大学院工学研究科)

[2010.12.13]
第40回病態生化学セミナー
プリオン病の生物学
坂口末廣(徳島大学疾患酵素学研究センター)


[2010.11.30
]
第39回病態生化学セミナー
DNA 複製を中心とした染色体の時空間制御の研究とその創薬への応用
藤田雅俊(九州大学大学院薬学研究院)


[2010.11.19] 第38回病態生化学セミナー
メカノメディスン
成瀬恵治(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科)


[2010.11.16] 第37回病態生化学セミナー
ゲノム全体を監視する DNA 損傷認識の分子基盤
菅澤 薫(神戸大学バイオシグナル研究センター)


[2010.11.9] 第36回病態生化学セミナー
non-cording RNA を介したヘテロクロマチンの動態制御機構
村上洋太(北海道大学先端生命科学研究院)


[2010.7.22] 第35回病態生化学セミナー
ヌクレオソーム形成:その多彩なレシピと料理人たちの協演
田上英明(名古屋市立大学大学院システム自然科学研究科)


[2010.7.22]
第34回病態生化学セミナー
ヌクレオソームの構造・機能解析:エピジェネティクスの分子機構解明を目指した
胡桃坂仁志(早稲田大学理工学術院先進理工学部・研究科


[2010.6.22] 第33回病態生化学セミナー
再生をめざした歯の形態形成メカニズムの解明
福本敏(東北大学大学院歯学研究科小児発達歯科学分野)


[2010.5.25] 第32回病態生化学セミナー
神経と糖鎖の甘くない関係~神経可塑性とプロテオグリカン
門松健治(名古屋大学大学院医学系研究科生物化学)


[2010.5.10] 第31回病態生化学セミナー
Ancient molecule HSP は獲得免疫系と如何に関わるか
鵜殿平一郎(理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)


[2010.3.10] 第30回病態生化学セミナー
Wnt5a シグナリング:その細胞機能制御と病態
菊池章(大阪大学大学院医学系研究科分子病態生化学)


[2010.2.18] 第29回病態生化学セミナー
新規抗インフルエンザウイルス薬の開発基盤となる RNA ポリメラーゼの構造解析
朴三用(横浜市立大学生命ナノシステム科学研究科)


[2010.2.16] 第28回病態生化学セミナー
miRNA 発現解析による癌幹細胞の“幹細胞性”の解明
下野洋平(スタンフォード大学幹細胞研究所)


[2010.1.29] 第27回病態生化学セミナー
低容量ストレス反応
石川冬木(京都大学大学院生命科学研究科)

[2009.12.16] 第26回病態生化学セミナー
転写研究から見えて来た微生物間相互作用とエイズ発症機構
岡本尚(名古屋市立大学大学院医学系研究科)


[2009.12.3] 第25回病態生化学セミナー
哺乳動物細胞における染色体安定維持機構とその破綻
中西真(名古屋市立大学大学院医学系研究科)


[2009.11.26] 第24回病態生化学セミナー
ヘテロクロマチンのダイナミックな形成・機能制御機構
村上洋太(北海道大学先端生命科学研究院)


[2009.11.6]
 第23回病態生化学セミナー
生細胞におけるヒストン修飾ダイナミクスの可視化
木村宏(大阪大学大学院生命機能研究科)

[2009.10.30]
第22回病態生化学セミナー
免疫記憶の謎
黒崎知博(理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター分化制御研究グループ、大阪大学WPI免疫フロンテイア研究センター)
[2009.7.25] 第21回病態生化学セミナー
植物孔辺細胞形態構築の分子機構
中川強

(島根大学総合科学研究支援センター遺伝子機能解析分野
高等植物シロイヌナズナにおける SUMO
田中克典(関西学院大学理工学部生命科学科)


[2009.6.5] 第20回病態生化学セミナー
高次クロマチン構造の形成と維持の分子機構
中山潤一(理化学研究所 発生・再生科学総合研究センタークロマチン動態研究チーム)


[2009.6.29] 第19回病態生化学セミナー
アルギニンメチル化-Akt リン酸化によるクロストーク制御
深水昭吉(筑波大学先端学際領域研究センター 生命情報機能研究アスペクト/大学院生命環境科学研究科・生物機能科学専攻・ゲノム情報生物学)

[2009.5.27] 第18回病態生化学セミナー
Friend ウイルス病因論研究が見せてくれた生物学研究の醍醐味
井川洋二(理化学研究所名誉研究員、東京医科歯科大学客員教授)


[2009.3.13] 第17回病態生化学セミナー
GFP 技術を応用した FRET センサーの開発
松田道行(京都大学大学院医学研究科病態生物医学)

[2008.11.14] 第16回病態生化学セミナー(がんプロ主催)
新しい分子メカニズムにもとづく疾患の病態解明と新規治療法開発にむけて
宮崎 徹(東京大学 大学院医学系研究科疾患生命工学センター)


[2008.11.27] 第15回病態生化学セミナー
ヒト肺癌の分子病態解明を目指した網羅的発現解析の応用
高橋 隆(名古屋大学 大学院医学系研究科分子腫瘍学)


[2008.11.20] 第14回病態生化学セミナー
転写制御研究から新しい疾患治療法開発へのアプローチ
岡本 尚
名古屋市立大学 大学院医学研究科細胞分子生物学)

[2008.11.7] 第13回病態生化学セミナー
Aktの新規基質Girdinの細胞運動と血管新生における役割
高橋雅英名古屋大学 大学院医学系研究科分子病理学


[2008.8.20] 第12回病態生化学セミナー
学習・記憶におけるシナプス可塑性の分子メカニズム
-グルタミン酸レセプターによる神経機能の制御-
高宮考悟(Department of Neurosurgery and Neuroscience
The Johns Hopkins University School of Medicine
)

[2008.6.16
] 第11回病態生化学セミナー
-21世紀COEプログラム- ヒト人工染色体の医学応用
押村光雄(鳥取大学 大学院医学系研究科機能再生医科学専攻


[2008.5.28
] 第10回病態生化学セミナー
糖鎖機能の解明と糖鎖生物学の意義
古川鋼一(名古屋大学 大学院医学系研究科


[2008.5.22] 第9回病態生化学セミナー
リン酸化とユビキチン化によるDNAクロスリンク修復制御機構
高田 穣(京都大学 放射線生物研究センター)


[2008.3.27] 第8回病態生化学セミナー
ユビキチン化システムによる癌化制御
畠山鎮次(北海道大学 大学院医学研究科)

[2008.3.13] 第7回病態生化学セミナー
消化器癌におけるエピジェネティックな異常の解析と臨床応用
豊田 実(札幌医科大学)


[2008.2.22]
第6回病態生化学セミナー
タンパク質の一生とタンパク質社会
遠藤斗志也(名古屋大学 大学院理学研究科)

[2008.1.8]
第5回病態生化学セミナー
白血病の病態と治療
直江知樹(名古屋大学 大学院医学系研究科)

[2007.11.27]
第4回病態生化学セミナー
ゲノミクス・プロテオミクス解析による肺癌の分子病態の個性描出とテーラーメイド医療への応用
高橋 隆(名古屋大学 大学院医学系研究科)


[2007.11.1] 第3回病態生化学セミナー
時計タンパク質EA4のX線結晶構造解析
朴 三用(横浜市立大学 大学院国際総合科学研究科)

[2007.11.14]
第2回病態生化学セミナー
Wntシグナルネットワークによる多彩な細胞機能制御とその異常による病態
菊池 章(広島大学 大学院医歯薬学総合研究科)

[2007.10.31]
第1回病態生化学セミナー
細胞老化とヒストンH1
石川冬木(京都大学 大学院生命科学研究科)


[2007.10.16] 第0回病態生化学セミナー
がんの免疫療法
珠玖 洋(三重大学 大学院医学研究科)


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[2015.12.24] 病態生化学および膵がん撲滅プロジェクトセンターの取り組みをわかりやすくお伝えする島根大学市民公開講座を開催しました。

[2015.7.9] 研究業績を更新しました。

[2015.7.4] 坂下 暁介助教が 益田さいえんすたうん2015 で医学部、病態生化学および膵がん撲滅プロジェクトについてわかりやすく発表しました。

[2015.6.24] 研究室の集合写真を更新しました。

[2015.6.1] 出雲高校スーパーサイエンススクール(SSH)・島根大学 高大連携事業の一環として出雲高校理数科5名が当教室で実験を行い、その成果を第56回日本生化学会中国・四国支部例会にて口頭発表しました。

 







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