平成22年度新聞等報道事項

2011年3月31日
  • 島根県が県内の医師・看護師不足を解消するために創設した「地域医療コーデイネータの第1期生として島根大大学院生の修了生4人を認定(3/27 山陰中央,3/31 中国)
  • 医学部の学位授与式を挙行(3/23 山陰中央)
  • 医師国家試験合格率 島根大92.7%(3/19 読売)
  • 医学部の学外キャンパスを大田市立病院に設置構想(3/19 山陰中央・朝日・中国)
  • 島根県が東日本大震災の医療チームとして医学部附属病院チームを派遣(3/12 山陰中央)
  • がん医療充実策探る 患者団体と病院長が討議(3/4 山陰中央)
  • 島大病院救急部専従医5人増 4月から7人体制(2/24 山陰中央)
  • 「地域医療のあす〈手厚い支援〉」-なぜ女性医師が働きやすい環境がもとめられるか- 当直など”免除”も 育児と両立のお手本に(2/24 山陰中央)
  • 患者99人分の情報紛失 出張中の医師 パソコン盗まれる(2/24 山陰中央・読売・朝日・中国・毎日・産経)
  • 「腎臓病」啓発へ対策協 島大医師6人が設立(2/17 山陰中央)
  • 医学部 並河徹教授が生活習慣病の予防・予知研究に関する国際シンポジウムで研究成果を報告(2/11 山陰中央)
  • ひと 医学部附属病院ワークライフバランス支援室長 内田伸恵教授(2/4 山陰中央)
  • 医師不足を解消しようと,短時間正職員制を導入する県内の病院が増大(2/4 山陰中央)
  • ラグビー部出身の医師 鍛えた俊足と正義感で車上荒らし追い詰めた 出雲署が感謝状(2/1 山陰中央)
  • 隠岐島住民と対話 地域医療に触れる 島大医学生(1/30 山陰中央新報)
  • 先輩医師と医学生交流「軽食トーク」導入(1/27 山陰中央新報)
  • 初の献腎移植に成功(1/13 朝日・読売 他)
  • がん患者に個別の食事提供(1/13 山陰中央新報)
  • 病院の実力 病理診断 医学部附属病院病理部 丸山理留敬教授(1/9 読売)
  • 島根大と島根県が実施した勤務医実態調査で島根県の医師が250人不足(12/22 山陰中央)
  • 島大病院 失禁の根治 人口尿道「先進医療」認定(12/21 読売)
  • 国が島大病院認定 中四国初 「人口尿道」埋め込み術(12/16 山陰中央新報)
  • 使い捨て医療器具再利用統一基準を 大平・島大教授,提言書を発表(12/16 朝日)
  • 「看護の女神」病室へ 古い檜皮で木炭 島根大病院再利用(12/12 毎日 他)
  • 研修医に魅力の施設を 医師確保へ益田で地域医療シンポジウム開催(12/12 読売 他)
  • 島根大,島根県医師会,島根県がフォーラム「皆で止めよう,島根の医療崩壊を!」を開催(11/22・12/22 山陰中央)
  • 地域医療のあす なぜ看護師が不足しているのか 流出(11/13 山陰中央)
  • 医学部で解剖体慰霊祭を実施(11/11 山陰中央)
  • 医学部と出雲市塩冶地区との「塩冶地区・島根大学医学部連絡協議会」の設立総会が開催(11/10 山陰中央)
  • 地域医療のあす なぜ看護師が不足しているのか 争奪戦(11/9 山陰中央)
  • 2011年度の医学部附属病院の新人医師充足率は52.1%(10/30 山陰中央)
  • 医学部産科婦人科 中山健太郎講師が卵巣がん抑制遺伝子を発見(10/26 山陰中央・毎日・中国・読売,11/4 産経)
  • 医学部歯科口腔外科 石橋浩晃准教授らが骨粗しょう症の治験薬・ビスフォスフォネート系薬剤の使用上のリスク等について発表(10/24 読売)
  • 地域医療のあす なぜ県内に医師は定着しないのか 魅力づくり(10/9 山陰中央)
  • 地域医療のあす なぜ県内に医師は定着しないのか 接点(10/8 山陰中央)
  • 地域医療のあす なぜ県内に医師は定着しないのか 転換期(10/6 山陰中央)
  • 守ろう地域医療 地方大学ならではの研究・実践 医学部 塩飽邦憲教授(9/28 朝日)
  • 医学部皮膚科の森田栄伸教授らが開発した小麦アレルギー診断の検査法が保険適用認可(9/25山陰中央)
  • 医学部附属病院が山陰で初の温熱療法機器を導入(8/24 朝日)
  • 医学部が環境対策の国際規格「ISO14001」の認証を取得(8/19 朝日)
  • 医師の卵「赤ひげ」体験 島大生が研修開始(8/19 中国)
  • 「笑い療法士」島根県で16人 医学部附属病院 家本美佳看護師(8/15 山陰中央)
  • 病院の実力 島根編◆33◆ 医学部附属病院 礒部 威教授(8/8 読売)
  • 地域医療のあす なぜ医師引き揚げ,医師偏在は常態化したのか 研修医(7/24 山陰中央)
  • 医学部附属病院が「クリニカルスキルアップセンター」を開設(7/23 山陰中央)
  • 医学部堀口淳教授をリーダーとする共同研究チームが,国助成による総合失調症治療の研究に着手(7/22 山陰中央)
  • 地域医療のあす なぜ医師引き揚げ医師偏在は常態化したのか 教授の苦悩(7/21 山陰中央)
  • 地域医療のあす なぜ医師引き揚げ,医師偏在は常態化したのか 医局崩壊(7/20 山陰中央)
  • 佐藤秀一医学部附属病院診療科長らのグループが,C型肝炎治療の治癒効果について実証(7/15 山陰中央・毎日)
  • 「医療に関心を」について中学生らに講演 医学部附属病院小林祥泰病院長(7/11 毎日・朝日)
  • 医学部が「地域医療交流サロン」を開設(7/1 山陰中央・読売・中国)
  • 医学部橋本道男准教授がエゴマの葉にメタボリック症候群の予防効果があることを動物実験で確認(6/28 山陰中央)
  • 医学部附属病院が産・育休の医師等の復帰支援体制を実施(6/24 山陰中央)
  • 医学部生が隠岐の島町で救命処置(BLS)の講習会を開催(6/20 山陰中央)
  • 取材現場 医療取材 喜びと苦心 医学部付属病院 内田伸恵教授(6/20 読売)
  • ナース輝いてVol.5  医学部附属病院緩和ケアチームのレポート(6/13 山陰中央)
  • 島根大が医学部看護学科の来春入学分から推薦入試に定員5人の地域枠を設定(6/10 中国,6/18 読売)
  • 島根大・濱野講師ら雲南の調査で実証 憂うつ解消には信頼感(6/9 毎日)
  • 病院の実力*島根編 放射線治療 放射線治療科長 内田伸恵教授(6/6 読売)
  • 医学部附属病院 小林祥泰病院長が邑南の中学生に講義(6/5 中国)
  • 島根県奨学金受給の医学部卒業生の2008年度末医師確保策が順調(5/19 山陰中央)
  • 医学部附属病院が「遠隔医療支援」を開始(5/19山陰中央・読売,5/29 中国)
  • ボランティアが花火を打ち上げ医学部附属病院入院の子どもを励まし(5/7 山陰中央)
  • ボランティアがこいのぼりを揚げ,医学部附属病院入院の子どもを励まし(5/1 山陰中央,5/2 毎日,5/3 読売,5/7 山陰中央)
  • 医学支援協議会総会で島根大への財政的支援の継続や連携強化を申合せ(4/30 山陰中央)
  • 春の叙勲 瑞宝単光章 元医学部附属病院看護部 田浪幸子看護師長(4/29 山陰中央)
  • 医学部第2内科の研究チームが逆流性食道炎の診断機器の開発に成功(4/23 山陰中央,5/2 中国,5/22 産経)
  • 医学部地域医療支援学講座の助教に救急救命士の布野慶人氏が就任(4/21 山陰中央)
  • 医学部の入学生160人が福祉施設を訪れ早期体験実習実施(4/20 山陰中央)
  • 医学部附属病院栄養チーム みそスープ効用で学会賞(4/13・4/20 山陰中央)
  • 語ろう地域医療 長く働ける医師育成 医学部附属病院 小林祥泰病院長(4/8 読売)
  • 医学部で地域医療支援学講座新設 意見交換会を開催(4/6 山陰中央・読売・中国,4/8 朝日)
  • 語ろう地域医療 医学部に「地域医療支援学講座」を開設(4/6 読売)
  • 医学部附属病院など出雲圏域12医療機関共通の医療カードの実証事業が開始(4/2 山陰中央,5/22 産経)
  • 医学部附属病院が1982~1992年に非加熱製剤「フィブリノーゲン」使用を公表(4/3 読売・朝日・中国・産経・山陰中央・毎日)