平成30年度 新聞等報道事項

2018年8月10日

 

  • がん治療へ遺伝子検査/島大病院 ゲノムセンター設置/中核病院と連携 15例実施/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、産科・婦人科 京哲教授、がんゲノム医療センター 中山健太郎准教授(8/10毎日新聞)
  • 島根発のチャレンジを全国のスタンダードに/病院長就任後に始めたことで、特に反響があった取り組みは。/今、特に力を入れていることは。/今後の展望を。/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長(7/20中四国医事新報社)
  • 「トチの実」ポリフェノール/光から網膜守る作用/寿製菓と島根大が共同研究/(6/15産経新聞)
  • 島大附属病院/退院後訪問などを紹介/認定看護師らが健康講座/島根大学医学部附属病院 神田眞理子看護部長(5/12島根日日新聞)
  • 花火 入院の子癒やし続け/島大病院「気持ち一つになった」/ボランティアや元患者家族/花火師の多々納さんら(5/8読売新聞)
  • 県内初TAVI成功/島根大病院/カテーテルで心臓弁装着/80代女性患者、10日で退院/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、総合ハートセンター 田邊一明センター長、循環器内科 遠藤昭博講師(5/2毎日新聞、山陰中央新報、島根日日新聞、5/8山陰中央新報 ウィークリー・ファイル)
  • 共に笑って 健康に/病院を癒やしの場に/笑い療法士/島根大学医学部附属病院 腎臓内科 伊藤孝史診療教授(4/24朝日新聞 ちゅうごくライフ)
  • 全身麻酔 痛みなく/耳・鼻・のどの手術/島根大学医学部附属病院 耳鼻咽喉科診療科長 川内秀之教授(4/22読売新聞 病院の実力 島根編122)
  • 自分の骨 使って治す/「骨ネジ」島根大が新治療法/異物反応なし 周囲と同化/専用加工機試作/ドラマにも登場/島根大学医学部附属病院 整形外科 内尾祐司教授、今出真司助教(4/4朝日新聞)