新生児集中治療部
診療・業務内容など
2003年10月に開設しました。特定新生児集中治療室管理施設として認可され、2004年4月より日本周産期・新生児医学会指定研修施設となりました。近年の不妊治療、胎児管理の技術の進歩は著しいものがありますが、出生直後から観察、治療を必要とする新生児数はむしろ増加しています。ハイリスク新生児に対し安心して出産後の対応ができる環境を整える目的で、集中治療を行なえる施設を整備し、24時間体制で診療を行っています。
入院症例内訳 |
2005.4~2006.3 (平成17年度) |
2006.4~2007.3 (平成18年度) |
2007.4~2008.3 (平成19年度) |
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33 |
27 |
36 |
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3 |
3 |
6 |
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0 |
2 |
3 |
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先天性心疾患 |
1 |
6 |
2 |
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新生児外科疾患 |
1 |
4 |
3 |
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合併症を有するハイリスク母体症例 |
9 |
8 |
10 |
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黄疸、低血糖など新生児期異常 |
13 |
20 |
18 |
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新生児感染症 |
13 |
10 |
7 |
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その他 |
27 |
37 |
35 |
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計 |
100 |
113 |
120 |












