平成30年度 新聞等報道事項

2018年11月1日

 

  • 寝そべって星座楽しむ/小児科病棟でプラネタリウム/満天の星 難病の子に/患者、家族ら心癒やす/星つむぎの村、島根大学医学部附属病院 小児科 椿淳美病棟保育士(10/20島根日日新聞、10/30毎日新聞)
  • 13日に松江でメディカルラリー/災害や大事故想定 10チームが一定時間内に診察 救命技術の腕磨く/島根大学医学部附属病院 麻酔科 日下あかり医師(10/7山陰中央新報)
  • ロボット 隠れた患部切除/腹腔鏡手術 軽い負担/胃がん/島根大学医学部附属病院 消化器外科診療科長 平原典幸准教授(9/23読売新聞 病院の実力)
  • 悩ませる便秘 楽観禁物/島根大病院・岡田医師に聞く/「警告症状」あれば受診を/自分でできる予防法/朝のトイレで「考える人」 適度な運動で大腸活性化 1日3食規則正しい食事/島根大学医学部附属病院 女性便通異常外来 岡田真由美医師(8/29山陰中央新報 さんいん水曜保健室)
  • 膀胱がん ロボットで摘除/島大病院 最新式、出血少なく/ロボット支援手術を拡大 泌尿器科から各科に/ダヴィンチ手術保険適用 肺がん患者らも対象 島大病院が9月ごろにも/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、ロボット支援手術推進センター 安本博晃センター長、有地直子副センター長(8/22島根日日新聞、山陰中央新報)
  • 人工肛門 進行度で判断/腹腔鏡手術が9割以上/大腸がん/島根大学医学部附属病院 消化器・総合外科 山本徹・大腸疾患外科主任(8/19読売新聞 病院の実力)
  • 重症薬疹 迅速判別へ/島大病院 臨床研究で免疫測定/症例集積し保険適用目指す/島根大学医学部附属病院 皮膚科 森田栄伸教授(8/11島根日日新聞、8/18毎日新聞)
  • がん治療へ遺伝子検査/島大病院 ゲノムセンター設置/中核病院と連携 15例実施/投薬効果高め副作用少なく/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、産科・婦人科 京哲教授、がんゲノム医療センター 中山健太郎准教授(8/10毎日新聞、8/20山陰中央新報、8/22読売新聞)
  • 島根発のチャレンジを全国のスタンダードに/病院長就任後に始めたことで、特に反響があった取り組みは。/今、特に力を入れていることは。/今後の展望を。/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長(7/20中四国医事新報社)
  • 「トチの実」ポリフェノール/光から網膜守る作用/寿製菓と島根大が共同研究/(6/15産経新聞)
  • 島大附属病院/退院後訪問などを紹介/認定看護師らが健康講座/島根大学医学部附属病院 神田眞理子看護部長(5/12島根日日新聞)
  • 花火 入院の子癒やし続け/島大病院「気持ち一つになった」/ボランティアや元患者家族/花火師の多々納さんら(5/8読売新聞)
  • 県内初TAVI成功/島根大病院/カテーテルで心臓弁装着/80代女性患者、10日で退院/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、総合ハートセンター 田邊一明センター長、循環器内科 遠藤昭博講師(5/2毎日新聞、山陰中央新報、島根日日新聞、5/8山陰中央新報 ウィークリー・ファイル)
  • 共に笑って 健康に/病院を癒やしの場に/笑い療法士/島根大学医学部附属病院 腎臓内科 伊藤孝史診療教授(4/24朝日新聞 ちゅうごくライフ)
  • 全身麻酔 痛みなく/耳・鼻・のどの手術/島根大学医学部附属病院 耳鼻咽喉科診療科長 川内秀之教授(4/22読売新聞 病院の実力 島根編122)
  • 自分の骨 使って治す/「骨ネジ」島根大が新治療法/異物反応なし 周囲と同化/専用加工機試作/ドラマにも登場/島根大学医学部附属病院 整形外科 内尾祐司教授、今出真司助教(4/4朝日新聞)