アドミッション・ポリシー

求める学生像

   3年間の博士後期課程での学修を積み上げ、「超高齢看護学」の理論体系化に資する水準の独創的な看護学研究を自立して実施し、「超高齢看護学」の発展に寄与できる教育研究者となるために、次の資質を備えた人材を求める。

1. 看護学に関する幅広い見識と、専門分野の深い知識を有する人
2.  国内外の文献を分析し、情報発信していくための相応の英語力を有する人
3.  明確な問題意識と論理的思考力を有する人
4.  専門職として主体的に研究に取り組める自立した人
5.  超高齢看護学の発展をとおして社会に貢献する明確な意思を持つ人
6.  博士後期課程修了後は、大学等の教育研究機関及び保健・医療の現場で、看護学の教育・研究をリードしていく明確なキャリア・ビジョンを持つ人   

 

看護学専攻 博士後期課程のページに戻る