島根大学医学部50年「医の炎」受け継ぐ医師たち ~山陰中央新報 掲載記事のご紹介~

公開日 2026年01月30日

 島根大学医学部は、1975年の開学から昨年で50年を迎えました。これまでに約4,300名の医師を地域に送り出し、島根の地域医療はもちろん、国内外の医療現場を支える多くの卒業生が活躍しています。

 

 50周年を迎えたことを受けて、令和8年1月10日の山陰中央新報に、本学の歩みと現在の取り組みを取材した特集記事「島根大学医学部50年『医の炎』受け継ぐ医師たち」が掲載されました。新聞社の許可をいただき、本ホームページでも記事をご紹介します。

 記事では、

  • 地域に根ざして診療を続ける卒業生の姿
  • 地域枠制度が果たしてきた役割と新たな医療人材育成
  • 新興感染症ワクチン開発や腎疾患研究など最先端の挑戦
  • 医学部が掲げる「医の炎」を次代へ継承する使命

 など、島根大学医学部の“今”が描かれています。

 ぜひ、この機会に島根大学医学部の歩みと今後の展望をご覧ください。

 

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なお、医学部では50周年記念募金を行っております。
皆様からの温かいご支援をお願いいたします。

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【お問い合わせ】総務課企画調査係 TEL:0853-20-2018